
乱視はICLでどこまで矯正できるのか?
「ICLを考えているけど、乱視があるから無理かも…」そう思って諦めていませんか?ICLで乱視がどこまで改善できるか、ICL適応の考え方、手術の流れと注意点まで、検討中に知っておきたい基本情報をわかりやすく解説します。
- INFOMATION -
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日・祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00 ~ 13:00 | ● | ● | × | ● | ● | ● | × |
| 14:00 ~ 18:00 | ● | ● | × | 手術 | ● | 14:00~ 17:00 | × |
アクセス方法
–CONTACT –
当院の診療は予約優先制と
なっております。
ご予約のない方も受診いただけますが、
混雑時にはお待ちいただく場合がございます。
スムーズな診療のため、
事前のご予約をおすすめしております。
※ご予約のご注意点
・ご予約した時間は診察開始の時間ですのでご予約時間の5~10分前にお越しいただき受付をお済ませください
・ 診察状況により、診察時間が遅れる可能性もありますので予めご了承下さい
-わかりやすい説明で
安心できる眼科医療を-
大沢眼科は、池袋駅からアクセスしやすいサンシャインシティ内にある眼科クリニックです。お買い物やお仕事の合間にも立ち寄りやすい環境で、通院のしやすさにも配慮しています。
目の違和感や視力低下、かすみ、疲れ目など、さまざまなお悩みに対応し、患者様一人ひとりの状態に合わせた丁寧な診療を心がけています。わかりやすい説明と安心できる対応を大切にし、お子様からご高齢の方まで幅広い年代の方にご利用いただけるクリニックを目指しています。
東京都豊島区池袋で眼科をお探しの方は、どうぞお気軽にご相談ください。
初めての方へ
日帰り
白内障手術数20,521件※2026年7月時点
当院では、白内障の日帰り手術がまだ広く知られていなかった頃から、白内障治療に取り組んできました。長年にわたる経験と実績をもとに、一般的な白内障はもちろん、進行した症例や難症例にも幅広く対応しております。患者様お一人おひとりの目の状態を丁寧に診察し、安心して治療を受けていただけるよう、わかりやすく丁寧なご説明を心がけています。
当院では、大学病院や地域の中核病院において、ICL(眼内コンタクトレンズ)やレーシック(LASIK)などの屈折矯正手術をはじめ、白内障手術、硝子体手術、さらには多くの難症例や重篤な疾患の治療に携わってきた院長が、すべての診療を担当いたします。カウンセリングから診察、治療・手術、術後フォローに至るまで一貫して院長が責任をもって対応し、患者様に安心してお任せいただける体制を整えております。
また当院では、さまざまな種類の多焦点眼内レンズをご用意しております。読書やスマートフォンの操作、車の運転、スポーツなど、日々の生活スタイルやご希望を丁寧に伺いながら、それぞれのライフスタイルに寄り添った見え方を大切にし、最適なレンズをご提案いたします。
ICL
手術数709件※2026年7月時点
ICL(眼内コンタクトレンズ)は、角膜を削らずに目の中へレンズを挿入することで視力を矯正する治療法です。レーシックとは異なり角膜を削らないため、角膜の状態によってレーシックが適応にならない方でも検討できる場合があります。
当院では、近視や乱視の矯正を目的としたICLに加え、老眼対策にも対応できるIPCLの治療も取り扱っています。患者様の目の状態やライフスタイル、ご希望を丁寧にお伺いしたうえで、適した治療方法をご提案しています。
ICL認定医・IPCL認定医である院長が、カウンセリングから手術の執刀、術後の診察まで一貫して担当します。
気になる目の症状がございましたら、お気軽に当院へご相談ください。大学病院での臨床経験豊富な眼科専門医が最新の設備で診察・治療いたします。目の症状は早期発見・早期治療が大切です。「たいしたことはないだろう」と放置せず、少しでも気になることがあればご来院ください。また大人だけでなくお子様の受診も可能です
目が痛い 目がかすむ
目が充血している
ものが二重に見える
急に視力が落ちた
目やにが多い
まぶたが腫れている
ドライアイは「目が乾く」「目がゴロゴロする」「目が疲れやすい」「視界がぼやける」といった症状を引き起こし、日常生活に影響を与えることがあります。点眼薬で改善しない場合や、繰り返すドライアイにお悩みの方には、IPL治療という選択肢があります。
IPLによるドライアイ治療は、特殊な光を目の周りに照射することで、ドライアイの主な原因のひとつである「マイボーム腺(目のふちにある油分を分泌する腺)」の機能改善が期待できる治療法です。治療は短時間で行え、ダウンタイムもほとんどありません。
「長年ドライアイに悩んでいる」「点眼薬を使い続けているが改善しない」という方は、ぜひ一度ご相談ください。
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5焦点眼内レンズ Intensity(インテンシティ)は、遠く・中間・近くまでの見え方をなだらかにつなぐことを目指して開発された新しい多焦点眼内レンズです。インテンシティの特徴を従来の眼内レンズと比較しながら、メリット・デメリットをわかりやすく解説します。
- FEATURE -
開院から日帰り白内障手術の先駆けとして数多くの実績を積み重ねてまいりました。長年の経験と研鑽によって培われた高い技術をご提供するとともに、患者様お一人おひとりの疑問や不安に真摯に向き合い、安心して治療を受けていただける環境づくりを常に心がけております。
当院の院長はICLを執刀するための規定のトレーニングを修了し、ICL認定医の資格を取得しております。長年にわたり大学病院で培ってきた豊富な執刀経験を最大限に生かし、患者様お一人おひとりの目の状態や生活スタイルに合わせた、丁寧できめ細やかな手術をご提供しております。
カウンセリング、診察、手術、術後の経過観察まで、院長が一貫して担当。患者様の状態を深く理解した上で、治療方針を決定することを大切にしています。治療に関するご不安やご疑問にも院長が直接お答えし、納得いただいた上で治療を進めていただける環境を整えています。
院長、視能訓練士、看護師、眼鏡作製技能士、眼科コメディカル研修を修了した受付スタッフが緊密に連携し、チーム一丸となって患者様をサポートしています。それぞれの専門知識とスキルを持つスタッフが情報を共有し、患者様の状態やご不安を把握することで、診察から処置まで安全でスムーズな診療をご提供しています。また、患者様が安心して受診いただけるよう、スタッフ全員で丁寧な対応を心がけています。
患者様に安心して手術を受けていただけるよう、当院では感染対策に細心の注意を払い、徹底して取り組んでいます。手洗いや治療器具の消毒・滅菌、院内清掃といった基本的な対策はもちろんのこと、清潔な環境を維持するための管理体制を整え、スタッフ全員が感染予防の意識を高く持って日々の診療にあたっています。
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院長 大澤 彰
「見ること」は、日々の暮らしの快適さだけでなく、人生の楽しさや安心感にも深く関わっています。見え方の変化は、仕事や運転、趣味、ご家族との時間など、さまざまな場面に影響を与えることがあります。
当院では、一般的な目の不調に対する保険診療はもちろん、白内障手術やICL(眼内コンタクトレンズ)などの治療にも対応し、患者様一人ひとりの状態やご希望に応じたご提案を行っています。これまでの診療・手術経験をもとに、わかりやすい説明と丁寧な対応を心がけ、不安なく治療に臨んでいただける環境づくりを大切にしています。どうぞお気軽にご相談ください。
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