肌が変わると、毎日が変わる IPL フォトフェイシャル

シミ・そばかす・
赤み・毛穴などが
気になる方へ

フォトフェイシャルは、さまざまな波長を含む光を肌に照射することで、シミ・そばかす・赤み・毛穴・小じわ・ハリ不足など、幅広い肌悩みにアプローチする施術です。「肌全体の印象を整えたい」「目元や顔まわりの肌の悩みも相談したい」という方にご提案しています。

当院では、IPLドライアイ治療にも使用している米国ルミナス社のM22を採用しています。眼科専門医として、目元への配慮を大切にしながら施術をご案内いたします。

フォトフェイシャルで
期待できる効果

メリット

・シミ、そばかす
・ニキビ、ニキビ跡
・赤ら顔
・毛穴の開き
・小じわ、たるみ
効果の感じ方には個人差があります。肌の状態を確認したうえで、適した治療をご提案いたします。

フォトフェイシャル
治療の流れ

1

治療の準備

施術前にお顔の剃毛をお願いいたします。
当日はメイクをせずにご来院ください。メイクを落として来院できない場合は、院内にメイク落としのご用意もございます。

2

診察・カウンセリング

フォトフェイシャルが適しているかどうかを診察で確認します。肌の状態やお悩みを伺い、施術内容や注意点についてご説明します。

3

IPLを照射

照射部位へ水溶性ジェルを塗布し、痛みの程度や肌の状態を確認しながら照射を行います。
痛みは強いものではなく、温かさを感じる程度です。輪ゴムで軽く弾かれたような刺激を感じることがあります。
照射中はカメラのフラッシュのようなまぶしさを感じる場合がありますが、施術の際は目元を保護して行います。

4

クーリング・保湿

水溶性ジェルを拭き取り、クリニックで用意している化粧水と日焼け止めを塗布します。
※ご自身でいつも使用されている化粧水、日焼け止めをご持参頂いても構いません。

5

治療後

施術後、メイクをしてお帰りになれます。

フォトフェイシャル施術後の注意事項

・施術後、一時的にメラニンが反応し、シミが濃く見えることがありますが、その後自然に薄くなっていきます。
・施術後すぐにメイクが可能です。
・当日のシャワーも可能です。
・紫外線対策をしっかり行ってください。
・効果の感じ方には個人差があります。

  • 治療後、皮膚に赤みが出ることがありますが、多くの場合は数時間で落ち着きます。
  • 皮膚が弱い方では、赤みやヒリヒリ感がしばらく続く場合があります。
  • 治療後約2週間は、紫外線に当たる際に照射部位へ日焼け止めを使用することをおすすめします。
  • 施術当日から洗顔、入浴、メイクが可能です。
  • 効果の感じ方には個人差があります。

フォトフェイシャルの施術回数と間隔

1回の施術でも肌の変化を感じられる方もいらっしゃいますが、肌全体の印象を整えるには、3週間おきに複数回の施術を行うことが理想的です。
回数については、肌の状態やご希望に合わせてご相談いただけます。

フォトフェイシャルで起こりうる
リスク・副作用

ごくまれですが、以下のような副作用が起こる可能性があります。
・色素の変化
・過敏な皮膚反応
・紅斑
・腫れ
・かゆみ
・紫斑
・熱傷
施術後に気になる症状がある場合は、早めにご相談ください。

フォトフェイシャルを受けられない方

以下に該当する方は、施術を受けられない場合があります。
・日焼けをされている方
・妊娠中、授乳中の方
・糖尿病の方
・光線過敏症の方
・皮膚炎のある方
・口唇ヘルペスのある方
・心臓疾患、脳疾患、悪性腫瘍などの疾患がある方
その他、疾患がある方や内服中のお薬がある方は、診察時にご相談ください。

フォトフェイシャルの費用

1回5回
IPLフォトフェイシャル費用(全顔)15,000円59,800円

※検査料込みの価格です。

※現在初回無料で対応しております。詳しくはお電話にてお問合せください。 

診察を行う大沢眼科の院長

東京都豊島区池袋
大沢眼科の
フォトフェイシャルの
特長

当院では、ドライアイ治療にも使用しているルミナスM22を採用しています。
目元は、肌だけでなく、まぶたや涙の状態なども含めて配慮が必要な繊細な部位です。当院では、眼科専門医としての知見を活かし、目元に配慮した施術をご提案いたします。

よくある質問

フォトフェイシャル
のご予約

–RESERVATION –– RESERVATION–

フォトフェイシャル治療を
ご希望の方は、
まずは診療の予約が必要です。
ご予約はWEB予約、
LINE予約からお好きなものを
お選びいただきご予約下さい。

※ご予約のご注意点
・ご予約した時間は診察開始の時間ですのでご予約時間
の5~10分前にお越しいただき受付をお済ませください
・ 診察状況により、診察時間が遅れる可能性もありますので予めご了承下さい

当院が初めての方へ

記事監修

大沢眼科 院長 大沢彰

大沢眼科 院長 大沢彰
日本眼科学会認定 眼科専門医

これまで大学病院および地域の基幹病院で診療に携わり、幅広い眼科疾患に対する豊富な手術経験を積んできました。難治例や合併症を伴う白内障手術にも精通しています。

現在は大沢眼科院長として、大学病院で培った臨床経験を生かしながら、Quality of Vision(見え方の質)とQuality of Life(生活の質)の向上を目指した医療を提供しています。

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